飛騨大鍾乳洞
家族で

飛騨大鍾乳洞

📍 岐阜県 高山市 
現在の混雑予想
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七色にライトアップされた竜宮の夜景ゾーン

観光鍾乳洞としては日本一の標高900mにある全長800mの鍾乳洞。洞内は年間を通じて約12℃で、夏は天然の避暑地になります。世界でも珍しいヘリクタイトが見られるほか、併設の大橋コレクション館には金塊展示もあり、家族で楽しめる雨の日スポットです。

楽しみ方のヒント

  • ベストシーズン:夏の訪問が特におすすめです
  • 見どころ:七色にライトアップされた竜宮の夜景ゾーン
  • キーワード:鍾乳洞・避暑・雨の日OK・家族
  • 雨の日:屋内施設のため天候を気にせず楽しめます

詳しい解説

飛騨大鍾乳洞 (ひだだいしょうにゅうどう)は、岐阜県高山市にある1965年に大橋外吉が発見した観光洞部分800m、未開発洞部分1,000mの鍾乳洞である。現在は整備され1968年6月15日より観光鍾乳洞として一般公開されている。この鍾乳洞は標高900mに位置し日本にある観光鍾乳洞の中では一番標高が高い場所にある観光鍾乳洞として有名。鍾乳洞内からはウミユリ・フズリナなどの化石が多数発見されていて2億5千万年前ここが海底だったことがうかがえる。洞内の平均気温は、約12℃。併設して大橋コレクション館があり、飛騨大鍾乳洞観光株式会社が管理運営する。

出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成

アクセス・基本情報

飛騨大鍾乳洞は岐阜県高山市にあります。中部縦貫道高山ICから車で約30分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。

地図

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