日本一の落差350m!大迫力の滝と四季折々の絶景
日本一の落差を誇る350mの称名滝は、迫力満点の自然美を体感できる富山屈指の絶景スポットです。春の新緑、夏の水量豊かな姿、秋の紅葉と四季折々の表情を見せ、訪れる人々を魅了します。運が良ければ、隣接するハンノキ滝との共演も見られます。
称名滝は富山県立山町にあります。北陸自動車道 立山ICから車で約50分。富山地方鉄道 立山駅からバス「称名滝」行きで約15分、終点下車。。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。
標高3000m級の峰々を貫く山岳観光ルート。春の「雪の大谷」の巨大雪壁と黒部ダムの放水は一生に一度は見たい絶景です。
立山黒部アルペンルートの最高地点に位置する、日本最大級のアーチ式ダム。建設の難工事は「黒部の太陽」の舞台にもなりました。毎秒10トン以上の水が放水される観光放水は圧巻で、大迫力の水しぶきと虹が見られることも。周辺の雄大な自然も魅力で、四季折々の絶景を楽しめます。そのスケールはまさに感動の連続です。
日本一深いV字峡谷を走るトロッコ。窓のないオープン車両で渓谷の風を感じ、終点欅平の秘湯も楽しめます。
富山湾越しに立山連峰を望む奇跡の風景。空気の澄んだ冬の朝、海に浮かぶ3000m級の山々は息をのむ美しさです。