急な階段あり。歩きやすい靴で
「仁淀ブルー」の代名詞となった神秘の滝壺。太陽が差し込む正午前後、水は宝石のような青に輝きます。
仁淀川(によどがわ)は、四国の愛媛県・高知県を流れる一級河川で、愛媛県内では面河川(おもごがわ)と呼ばれる。流域面積1,560km2、石鎚山などの源流から太平洋に注ぐ河口までの幹川流路延長は124km、流域内市町村の数は3市6町1村である。
吉野川・四万十川に次ぐ四国第三の河川とされる。水質は全国1位(2010年)で、水面が青く美しい「仁淀ブルー」と呼ばれる淵や滝壺などがある。
中流域には四国で第2の規模である多目的ダム「大渡ダム」をはじめとして治水や水力発電のための施設も多い。
出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成
仁淀川 にこ淵は高知県いの町にあります。高知市から車で約60分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。