仁淀川 にこ淵
観光名所

仁淀川 にこ淵

📍 高知県 いの町 
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急な階段あり。歩きやすい靴で

「仁淀ブルー」の代名詞となった神秘の滝壺。太陽が差し込む正午前後、水は宝石のような青に輝きます。

楽しみ方のヒント

  • ベストシーズン:夏の訪問が特におすすめです
  • 見どころ:急な階段あり。歩きやすい靴で
  • キーワード:仁淀ブルー・滝壺
  • 雨の日:屋外中心のため、天気予報のチェックがおすすめです

詳しい解説

仁淀川(によどがわ)は、四国の愛媛県・高知県を流れる一級河川で、愛媛県内では面河川(おもごがわ)と呼ばれる。流域面積1,560km2、石鎚山などの源流から太平洋に注ぐ河口までの幹川流路延長は124km、流域内市町村の数は3市6町1村である。

吉野川・四万十川に次ぐ四国第三の河川とされる。水質は全国1位(2010年)で、水面が青く美しい「仁淀ブルー」と呼ばれる淵や滝壺などがある。

中流域には四国で第2の規模である多目的ダム「大渡ダム」をはじめとして治水や水力発電のための施設も多い。

出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成

アクセス・基本情報

仁淀川 にこ淵は高知県いの町にあります。高知市から車で約60分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。

地図