「摩周ブルー」と呼ばれる圧倒的な透明度と深い青の絶景
「摩周ブルー」と称される世界有数の透明度を誇るカルデラ湖を一望できる展望テラスです。霧に包まれる神秘的な姿はもちろん、晴れた日の息をのむような深い青色の湖面は圧巻の美しさ。併設の施設では特産品を活かした限定スイーツや軽食を楽しみながら、大自然が織りなすパノラマ絶景を心ゆくまで堪能できます。
摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。
出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成
摩周湖カムイテラスは北海道川上郡弟子屈町にあります。JR摩周駅から車で約20分、または阿寒横断道路(国道241号)経由で約30分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。