本州最北端から望む津軽海峡の絶景とユニークな階段国道
本州最北端に位置し、津軽海峡を挟んで北海道を望む景勝地、竜飛崎。強風が吹き荒れることから「風の岬」とも呼ばれ、石川さゆりの歌碑が立つ地としても知られます。断崖絶壁が続くダイナミックな景観は圧巻。全国で唯一の「階段国道」は、そのユニークさから訪れる人々の好奇心をくすぐります。雄大な自然と歴史、そしてユニークな体験が楽しめる、青森を代表するドライブスポットです。
竜飛崎は青森県外ヶ浜町にあります。車: 青森市から国道280号線経由で約2時間。公共交通: JR津軽線「三厩駅」から外ヶ浜町営バスで約40分「竜飛漁港」下車、徒歩約20分。。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。