本州最北端の地で雄大な自然とマグロを堪能
本州最北端に位置する大間崎は、津軽海峡を挟んで北海道を望む絶景スポット。岬の突端には本州最北端の碑と、巨大なマグロのモニュメントが鎮座しています。新鮮な大間マグロを味わえる食事処やお土産物店も点在し、ドライブの休憩や食事にも最適。潮風を感じながら、雄大な景色を満喫できます。特に晴れた日には、函館山までくっきりと見渡せることもあります。
大間崎(おおまざき、おおまさき)は、青森県下北郡大間町にある本州最北端に位置する岬。晴れた日は津軽海峡をはさんで函館山から恵山岬にかけての北海道の海岸が目前に広がる。下北半島国定公園に指定されている。
出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成
大間崎は青森県大間町にあります。JR下北駅から下北交通バス大間線「大間崎」下車、または八戸自動車道「八戸IC」から車で約2時間30分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。