世界遺産に登録された縁結びのパワースポット
世界遺産「日光の社寺」の一つに数えられる古社。男体山をご神体とし、縁結びや安産、福の神として信仰を集めています。日光山内のパワースポットとして有名で、本社の他にも、二荒山神社の奥宮(男体山山頂)、中宮祠(中禅寺湖畔)があります。神聖な雰囲気の中で、古き良き日本の歴史と自然の息吹を感じられるでしょう。
日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)は、栃木県日光市にある神社。式内社(名神大社)論社、下野国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。
宗教法人登記上の正式名称は「二荒山神社」であるが、宇都宮市の二荒山神社(宇都宮二荒山神社)との区別のために地名を付して「日光二荒山神社」と称される。古くは「日光三社権現」と称された。
二荒山神社の境内は東照宮、輪王寺の境内とともに「日光山内」として国の史跡に指定され、「日光の社寺」として世界遺産に登録されている。
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日光二荒山神社は栃木県日光市にあります。JR・東武日光駅より東武バス「世界遺産めぐり」バス停「二荒山神社前」下車すぐ。または「西参道」下車徒歩約7分。。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。