「えびす様」総本宮と風情ある青石畳通り
日本海の豊かな恵みに育まれた港町、美保関。出雲大社と並び、古くから「えびす様」の総本宮として信仰を集める美保神社が鎮座します。石畳が続く風情ある青石畳通りを散策し、歴史ある家並みや、港を行き交う漁船を眺めながら、穏やかな時の流れを感じられます。新鮮な海の幸も楽しめます。
美保神社(みほじんじゃ)は、島根県松江市にある神社である。式内社で、旧社格は国幣中社。
えびす神としての商売繁盛の神徳のほか、漁業・海運の神、田の虫除けの神として信仰を集める。また、「鳴り物」の神様として楽器の奉納も多い。
出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成
美保神社・青石畳通りは島根県松江市にあります。JR松江駅からバスで約45分「美保関ターミナル」下車、徒歩約10分。米子自動車道 米子ICから車で約60分。。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。