東京駅設計者による美しい楼門と干支の彫刻
武雄温泉のシンボルである武雄温泉楼門は、東京駅も手掛けた辰野金吾博士設計による美しい朱塗りの門。国の重要文化財に指定されており、左右に施されたユニークな干支の彫刻も必見です。門をくぐると歴史ある温泉街が広がり、疲れた体を癒すことができます。周辺には足湯や武雄市図書館など見どころも豊富です。
武雄温泉楼門は佐賀県武雄市にあります。JR佐世保線「武雄温泉駅」から徒歩約10分、長崎自動車道「武雄北方IC」から車で約5分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。