ミヤマキリシマは6月上旬
「九州の屋根」の雄大な山群。長者原のタデ原湿原の木道散歩から本格登山まで、レベルに応じて楽しめます。
くじゅう連山と長者原は大分県九重町にあります。大分道九重ICから車で約30分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。
高さ173m・長さ390m、歩行者専用として日本一の吊り橋。震動の滝と九酔渓の紅葉を空中散歩で楽しめます。
阿蘇くじゅう国立公園の久住高原に広がる広大なフラワーパークです。約22万平方メートルの園内には、春から秋にかけてチューリップ、ラベンダー、コスモスなど年間約500種500万本もの花々が咲き誇ります。雄大なくじゅう連山や阿蘇五岳を背景に広がる色鮮やかな花の絨毯は圧巻で、爽快な高原ドライブの立ち寄りスポットとして絶大な人気を誇ります。
「入湯手形」で露天風呂を巡る山あいの名湯。統一感ある町並みと川沿いの湯宿が、日本の温泉街の理想形と評されます。
阿蘇外輪山の北側に位置する、古代の巨石群と360度のパノラマ絶景が楽しめるパワースポットです。太古のロマンを感じさせる配列の石群は、シュメール文字や太陽石、方位石など様々な説があり、ミステリアスな魅力に溢れています。雄大な阿蘇の自然の中で、地球のエネルギーを感じながら、心洗われるひとときを過ごせます。阿蘇五岳も一望でき、訪れる人々を魅了します。
滝の裏側に回れる「裏見の滝」。カーテンのような水のすだれ越しに差す光が神秘的です。
由布岳を望む盆地の洗練された温泉地。金鱗湖の朝霧、湯の坪街道の食べ歩き、アートな宿と女子旅人気No.1級です。
コバルトブルーの海地獄、朱色の血の池地獄など7つの地獄を巡る温泉テーマ観光の元祖。湯けむりの街並みも壮観です。