秋から初冬の早朝に広がる幻想的な雲海と大パノラマ
標高513メートルの丘から高千穂盆地や阿蘇外輪山、祖母連山を一望できる絶景スポットです。神話の時代に建磐龍命が九州統治の際に立ち寄り国見をした伝説が残ります。特に秋から初冬の晴れた早朝には、盆地一帯を白い霧が包み込む幻想的な雲海が広がり、神話の里ならではの荘厳なパノラマビューを体感できます。
国見ヶ丘は宮崎県西臼杵郡高千穂町にあります。高千穂バスセンターから車で約15分、九州中央自動車道・日之影深角ICから車で約30分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。