かずら橋を渡りながら巡る、四国各地の貴重な伝統建築とアート
源平合戦の舞台となった屋島の山麓に広がる野外博物館。四国各地から移築・復元された江戸から大正時代の古民家や建造物が点在し、当時の暮らしを体感できます。自然豊かな敷地内には徳島のかずら橋を模した吊り橋や安藤忠雄氏設計の美術館「四国村ギャラリー」もあり、歴史とアートが美しく調和した散策が楽しめます。
四国村(しこくむら)は、香川県高松市にある日本の江戸時代から明治時代の民家を中心とする古建築をテーマとする博物館四国村ミウゼアムの旧称。1976年(昭和51年)に開館した。運営は公益財団法人四国民家博物館。
出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)を基に構成
四国村ミウゼアムは香川県高松市にあります。琴電志度線「琴電屋島駅」より徒歩約5分、高松自動車道「高松中央IC」より車で約15分。お出かけ前に最新の営業時間・料金を公式情報でご確認ください。